気づいたこと。
親なら誰でも『こんな、あんな、子どもになってほしい』と思うもの。
もちろん悪いことではない。自分の中で思うだけなら。
そして、そんな環境作りのために、
例えば自分の好きな絵本や子どもの選んだ絵本を読み聞かせしたり、
豊かな創造性に溢れるものを一緒に感じたりするのもいい。
でも‥
自分の観念や希望を子ども達の上に被せて、
そうなるように方向付けようと、
例えばそんな想いから『毎日絵本を読んでやろう』と決めたり、
この子の感覚を磨こうとして芸術に触れさせたりすることは、
傍目には同じ行為でも‥ 違う。
そう思い至った。
レイキのアチューンメントを受けたことで、
頭では解っていたことが、体感として悟ることができた。
『相手(子ども)にとって必要なことが起こる』
このことを信じる。
信じきる。
そして‥
これは当然の事だと思い至った。
『私が癒したり治したり育てたりしているのではない』
『私はただ伝えたり環境を整えたりするだけで、
必要なものは相手(子ども)自身が自ら必要なだけ受け取る』のだ。
で‥
その『伝えるもの・環境』は、大きくて広ければ、それにこしたことはないのだ。
細い管の光のシャワーではなく、
たっぷりとおおきな太い管の光のシャワーの方がいいに決まっている、という感覚で。
で、そのシャワーは、ただ降り注ぐだけ。
相手(子ども)が、必要なだけ浴びるのだ。
そこには、自分の観念や自分の希望をブレンドしない。
相手(子ども)自身が必要だと感じるだけ受け取ればいいのだ。
光のシャワーは、ただ、降り注ぐだけ。
自分の管が10なら、10のシャワー。
自分が100の管なら、100のシャワー。
そのなかから、相手(子ども)自身が、自ら、
必要なものを必要なだけ、受け取るのだ。
惜しみなく、たっぷりと、降り注ぐだけ。
だから私は‥
光のシャワーのパイプを太くする努力をするのだ。
1を10に。
10を100に。
100を1000に。
そんな決心をした。
『相手を変えることはできないけれど、自分を変えることならできる』
頭で解っていた言葉だけれど、
感覚として‥ 体感として‥
今日から実践する決心をした。
もちろん悪いことではない。自分の中で思うだけなら。
そして、そんな環境作りのために、
例えば自分の好きな絵本や子どもの選んだ絵本を読み聞かせしたり、
豊かな創造性に溢れるものを一緒に感じたりするのもいい。
でも‥
自分の観念や希望を子ども達の上に被せて、
そうなるように方向付けようと、
例えばそんな想いから『毎日絵本を読んでやろう』と決めたり、
この子の感覚を磨こうとして芸術に触れさせたりすることは、
傍目には同じ行為でも‥ 違う。
そう思い至った。
レイキのアチューンメントを受けたことで、
頭では解っていたことが、体感として悟ることができた。
『相手(子ども)にとって必要なことが起こる』
このことを信じる。
信じきる。
そして‥
これは当然の事だと思い至った。
『私が癒したり治したり育てたりしているのではない』
『私はただ伝えたり環境を整えたりするだけで、
必要なものは相手(子ども)自身が自ら必要なだけ受け取る』のだ。
で‥
その『伝えるもの・環境』は、大きくて広ければ、それにこしたことはないのだ。
細い管の光のシャワーではなく、
たっぷりとおおきな太い管の光のシャワーの方がいいに決まっている、という感覚で。
で、そのシャワーは、ただ降り注ぐだけ。
相手(子ども)が、必要なだけ浴びるのだ。
そこには、自分の観念や自分の希望をブレンドしない。
相手(子ども)自身が必要だと感じるだけ受け取ればいいのだ。
光のシャワーは、ただ、降り注ぐだけ。
自分の管が10なら、10のシャワー。
自分が100の管なら、100のシャワー。
そのなかから、相手(子ども)自身が、自ら、
必要なものを必要なだけ、受け取るのだ。
惜しみなく、たっぷりと、降り注ぐだけ。
だから私は‥
光のシャワーのパイプを太くする努力をするのだ。
1を10に。
10を100に。
100を1000に。
そんな決心をした。
『相手を変えることはできないけれど、自分を変えることならできる』
頭で解っていた言葉だけれど、
感覚として‥ 体感として‥
今日から実践する決心をした。
アチューンメント そのBefore→After
レイキのファーストを受けて、私は変わった。
というか、アチューメントの前の、レイキ・マラソンの時点で、
人や動植物や物質のオーラを掌が感知するようになった。
そして、アチューンメントを受けた訳だけれど。
そして昨夜引いた2枚のカード。
ソードの6『科学』 & アテュ『星』

到達点に着た知性。困難な部分は過ぎたのだ。
水路での旅。
これは、レイキのアチューンメントで見た流水。
レイキのもたらす智慧が流水の形で私に現れたのだ。
あ‥!!!
なんと。。。
『水瓶座の水星』だ。ソードの6は。(@_@;)
左右対称の図形は、
保つのも難しいような道徳機能と精神機能の完璧なバランスを現し、
このポジションなら不死身の戦いができるとされている。
科学的思考の解釈。
そして、『星』のカード。
これも『水瓶座』だ。
明瞭なヴィジョン。霊的洞察力。
すべてのエネルギーがらせん形。
彼女の持つ二つのカップは南極と北極であり、
その磁力を象徴している。
日曜日のアチューンメントで現れた、日本の文様の流水。
そして、薄紫の蓮の花が大小様々にぽっかりと浮かんで、
ゆっくりと、とうとうと流れる流水のままに運ばれていた。
そして、流水の曲がりのところに、3箇所、
太い空洞の柱が打ち込まれた。
最初は左に一箇所。
そして下の左に一箇所。
最後に、右側の上下の中間に一箇所。
この柱は、きっと、レイキを通すパイプだ。
こんなに明確なヴィジョンを見たのは、初めてだった。
私。。。
がんばる。。。 p(‥)qガンバ!!
というか、アチューメントの前の、レイキ・マラソンの時点で、
人や動植物や物質のオーラを掌が感知するようになった。
そして、アチューンメントを受けた訳だけれど。
そして昨夜引いた2枚のカード。
ソードの6『科学』 & アテュ『星』

到達点に着た知性。困難な部分は過ぎたのだ。
水路での旅。
これは、レイキのアチューンメントで見た流水。
レイキのもたらす智慧が流水の形で私に現れたのだ。
あ‥!!!
なんと。。。
『水瓶座の水星』だ。ソードの6は。(@_@;)
左右対称の図形は、
保つのも難しいような道徳機能と精神機能の完璧なバランスを現し、
このポジションなら不死身の戦いができるとされている。
科学的思考の解釈。
そして、『星』のカード。
これも『水瓶座』だ。
明瞭なヴィジョン。霊的洞察力。
すべてのエネルギーがらせん形。
彼女の持つ二つのカップは南極と北極であり、
その磁力を象徴している。
日曜日のアチューンメントで現れた、日本の文様の流水。
そして、薄紫の蓮の花が大小様々にぽっかりと浮かんで、
ゆっくりと、とうとうと流れる流水のままに運ばれていた。
そして、流水の曲がりのところに、3箇所、
太い空洞の柱が打ち込まれた。
最初は左に一箇所。
そして下の左に一箇所。
最後に、右側の上下の中間に一箇所。
この柱は、きっと、レイキを通すパイプだ。
こんなに明確なヴィジョンを見たのは、初めてだった。
私。。。
がんばる。。。 p(‥)qガンバ!!
今日の一枚 『私』
一枚引き。
するとどうだろう。。。
まさしく、これ。。。というカードが。。。
アテュ00『愚者』
----------kiwaさんの言葉----------
あなたは、今、新しい始まりの中にいます。
それは、無限のエネルギーを持っている状態……
それは、恐怖や不安が何もない状態……
それは、好奇心で胸が一杯の状態……
キラキラと輝いた状態にあるのです。
未経験であるからこそ、不安を感じることがないのです。
未経験であるからこそ、傍若無人でもあります。
でも、それでいいのです……
「子どものような好奇心を持つこと」
何を置いても、まず、そこから始まるのです。
同じ出来事は、二度とは起こりません。
日々、新しいことが起こります。
予想出来ないことが起こるからこそ、人生は面白いのです。
だから、勇気を持って踏み出して大丈夫です。
----------以上----------
まさしく。。。だ。
ん。
p(‥)qガンバ!!
するとどうだろう。。。
まさしく、これ。。。というカードが。。。
アテュ00『愚者』
----------kiwaさんの言葉----------
あなたは、今、新しい始まりの中にいます。
それは、無限のエネルギーを持っている状態……
それは、恐怖や不安が何もない状態……
それは、好奇心で胸が一杯の状態……
キラキラと輝いた状態にあるのです。
未経験であるからこそ、不安を感じることがないのです。
未経験であるからこそ、傍若無人でもあります。
でも、それでいいのです……
「子どものような好奇心を持つこと」
何を置いても、まず、そこから始まるのです。
同じ出来事は、二度とは起こりません。
日々、新しいことが起こります。
予想出来ないことが起こるからこそ、人生は面白いのです。
だから、勇気を持って踏み出して大丈夫です。
----------以上----------
まさしく。。。だ。
ん。
p(‥)qガンバ!!
新しい“私”
大親友の彼女と、職場の事務室で話していて‥
彼女に、天から何かが降りてきて、
それが私の奥深くに流れてきて、
熱くなった。
真の意味で、『誰かの役に立てる私』への入り口が、
今日、開かれたのだ。きっと。
『被害者として、自分を守ってばかりの私』からの卒業。
彼女が帰ってから、
チャクラが熱くなったその時の感覚を自分の中でくゆらせていると、
心から‥
心の底から‥
『きれいになりたい』と思った。
「やっぱ、お掃除せないけん。」と、
声に出して呟いた自分がいた。
その自分の声にびっくりした。
こんな想いって、これで2度目。
一度目は、まだ下の子が赤ん坊の頃、
親との関係が辛くて、夫との関係も行き詰まっていて、
泣きながらウトウトしていて、
半分夢の中のような状態で、でもとってもリアルな感覚で吊り橋から落ちながら、
『お父さ〜ん』と叫んだとき。
嫌いだったはずの父。
しかも『パパ、ママ』で育った私だ。
だから、実際の父を呼んだのではない。
大きな、父なる存在への呼びかけだったのだ。
心からの。
そして、今日。
『やっぱ、お掃除せないけん。』と。
義務や家庭での役割としての掃除ではなく、
心から。
私‥
がんばる。。。
ん。
p(‥)qガンバ!!
彼女に、天から何かが降りてきて、
それが私の奥深くに流れてきて、
熱くなった。
真の意味で、『誰かの役に立てる私』への入り口が、
今日、開かれたのだ。きっと。
『被害者として、自分を守ってばかりの私』からの卒業。
彼女が帰ってから、
チャクラが熱くなったその時の感覚を自分の中でくゆらせていると、
心から‥
心の底から‥
『きれいになりたい』と思った。
「やっぱ、お掃除せないけん。」と、
声に出して呟いた自分がいた。
その自分の声にびっくりした。
こんな想いって、これで2度目。
一度目は、まだ下の子が赤ん坊の頃、
親との関係が辛くて、夫との関係も行き詰まっていて、
泣きながらウトウトしていて、
半分夢の中のような状態で、でもとってもリアルな感覚で吊り橋から落ちながら、
『お父さ〜ん』と叫んだとき。
嫌いだったはずの父。
しかも『パパ、ママ』で育った私だ。
だから、実際の父を呼んだのではない。
大きな、父なる存在への呼びかけだったのだ。
心からの。
そして、今日。
『やっぱ、お掃除せないけん。』と。
義務や家庭での役割としての掃除ではなく、
心から。
私‥
がんばる。。。
ん。
p(‥)qガンバ!!










