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JPさんのチャネリング・アート♪

2008.02.26(23:52)
JPさんのブログ 【それは、たぶん、旅。】 で、チャネリングアートなるものを目にして、
これは是非、『私の』が欲しい!!! と思った。

JPさんが描く絵は、どれも温かくて、しっとりとしていて、
とても心惹かれたのだ。
しかも‥ その人の名前からチャネリングをして、
天からのインスピレーションで描かれるのだから。

で、描いていただいたものが、これだ。

チャネリングアート

JPさんのチャネリングでは、
黄色を基調とした柔らかな光の中、紫の蝶が舞うイメージが浮かんだ、との事。
そして、さらに、メッセージまでも。

『飛びなさい。飛び立つ時です』

光に溢れたところを、第7チャクラの色の蝶が飛び立っているように、
私には感じられた。
なんだかとっても‥ 嬉しくて。。。

で、本当は、額に入れてからアップをしようと思ったけれど、
なかなかすぐに、ステキな額には出逢えなくて‥
というより、お店を回る時間も無くて‥ orz
なので、このまま記事にしておこうと思った。

今、この絵はとりあえず、ポストカード用のフィルムカバーに入れて、
両面テープを画鋲に付けて、壁に飾っている。
ケータイの待ち受け画面用にリサイズも。(^^)v

レイキのイメージでもある、この紫色の蝶。
大切な人への遠隔の時、この蝶をイメージしたら、
いつのまにか、私の心が蝶になって、時空を飛んで、
大切な人のお部屋に入って行った。
ありありと浮かぶ、まるで目の前にいるかのような、大切な人の身体。
メールでは10分から15分だと伝えていたけれど、
はっと気付くと‥ 35分、経っていた。(^^;;;

世界でたった一つの、私だけの絵。
一生の宝物です。(*^^*)

-----*コメント・レスからの転載----

この蝶のように飛ぼうと思います。
上空を飛ぶ鳥ではなく、
あくまでも、蝶のように‥ ゆっくり、丹念に‥
そんなふうに思います。
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鞍馬山-サナトクマラ-ウエサク祭

2008.02.05(16:35)
アユールさんのブログ【ゆるゆる ゆらゆら】のLinkから飛んでいった、
吉野聖子さんのブログ【Moon Serenade】で、
鞍馬山について書かれた記事だ、と思い、読み進めた。

検索で調べれば、それに関する記事はたくさん出てくるのは当然だけれど、
そうではなく、偶然に読んだら『鞍馬山』に関する事だった、という事実が、
こうも、大なり小なりに何度も続くのは‥
これは‥ 何か意味があるはず。

鞍馬山、と言われれば、昔は牛若丸と天狗。
そして、レイキと出会ってからは、臼井先生。
そして、最近、弁天様がすぐ近くに祭られている、という事しかなかった無知な私。

『サナトクマラ』とか『ウエサク祭』とか、
知れば知るほど‥ 心から『懐かしい』という感情が溢れてくる。
頭から首にかけて、ビリビリしっぱなしだし、手は熱くてジンジンしっぱなし。

ウエサク祭の起源は、釈迦の降誕、悟りを開いた日、入滅の日が、全てヴァイシャーカ(Visakha)月(インド歴第二月)の第一満月の夜であったという伝承から来ており、占星のカレンダーに従って、ウエサク祭の期日は決定されます。
ヴァイシャーカ(Visakha)月の満月は、太陽が雄牛座から登る日(4/21~5/21頃)であり、旧暦では四月十五日になります。
我々が使用している太陽暦(グレゴリオ暦)では四月から五月頃の満月にあたるということから、結果的に概ね五月の満月に当たることになります。
また、ウエサク(Vesak/Wesak)という言葉は、ヴァイシャーカ(Visakha)が変化したものです。
鞍馬寺ウエサク祭 より引用

サナトクマラは、シバ神が第三の目の炎を使って悪魔退治のためにもうけた6人の子供だったといいます。
それが、母親が愛を込めて6人の子供を抱きしめたところ、一つの体に頭が6つという姿の子供になってしまいました。
母親の愛が、6人の兄弟たちの力を一つに結びつけたのです。
スビリチュアル・メモリー 女神の物語:レイキとサナトクマラ より引用

そして調べていったら、オーラソーマのボトルにもしっかりと関連付けしてあって、
『サナトクマラ&レディヴィーナスクマラ』というボトルがあった。
その色を見たとたんに‥ ビックリ!!!
『私の色だ!!』と思った。
オーラソーマB061
↑■オーラソーマ:サナトクマラ&レディヴィーナス クマラ(B061) より
マスターセットの一つです。過去世セラピーでは、古代エジプト、古代ギリシャ、そしてそれ以前で、神秘的な伝統に関わっていた過去世とのつながりを助けます。

私の過去世では、何度もエジプトとギリシャが関わっているのだ。

最初、このブログは木々と木漏れ日の感じだったのが、
どうも馴染まずに‥
結局、大好きな温かみのあるピンクと柔らかい黄色に。
で、壁紙も、そんな色を偶然見つけて、換えたばかりだったのだ。

なんだか‥ 不思議。。。

今年のウエサク祭‥ 行ってみようかとも思ったけれど‥
でも、無理に『行くのだ』と決めるには‥ 早すぎるような気がする。
勉強不足の私は‥ 依存的に飲み込まれそうな気がするのだ。
もっと知識を得て、それに見合う実践をレイキを通して積み重ねて、
一歩一歩歩んでいると、きっと‥ 自然に流れができるかも。。。
無理して棘を掻き分けなくても、自然に棘が開いてお城に入れる王子様のように‥。

ということで、とりあえず、参考になるページを以下にメモしておきます。
Moon Serenade:宇宙とつながるため
鞍馬寺ウエサク祭
Recutrare れすとらーれ:鞍馬(山・寺)!!
サナトクマラに会おう!鞍馬の旅
木のひげ日記・・・私的メモ:鞍馬寺-ウエサク祭~進化の光 魔王尊
スビリチュアル・メモリー 女神の物語:レイキとサナトクマラ
オーラソーマ:サナトクマラ&レディヴィーナス クマラ(B061)
やさしくわかるオーラソーマ:B61 サナトクマラ&レディヴィーナスクマラ

“一番大切なもの”

2008.02.04(16:03)
大切な人との間に、少し悲しいことがあった夜、
帰り道のタクシーの中で、手の温もりが私に伝わった。

昔の私だったら‥

こんなにも温もりが伝わるのに‥
なのに、どうして?
温もりが伝わるのは‥ 身体、だけ?

そんなふうに思っていたのだと思う。
拗ねて、素直になれない分、ますます溝が深まるのだ。
そこには『執着』だとか『コントロール』だとかいうものが絡み付いていた。

でも、そのときの私は、深呼吸をした。
『嫌な波動としてのため息』に聞こえるかもしれないとも思ったけれど、
それでも構わずに、深呼吸をした。
もちろん‥ 呼吸法。そして軽く瞑想。
しっかりと、大切な人の手を握ったまま。

すると、声が聞こえた。
『一番、大切なものは‥?』

ハッと気付いた。
起こったことは事実として、今後への考察や工夫は確かに必要。
でも‥
感情に捕われていては、いけない。
起こったことの根本は‥ 愛情。
ただ、ボタンの掛け違いや、行き違いや、タイミングの悪さが重なっただけ。

私はゆっくりと、第四シンボルとマントラを唱えたけれど、実感がなくて‥
なので、『癒し』のシンボルをサードアイで描いて、マントラを心の中で唱えた。
そして、『第一のシンボル』を被せた。
すると、すーっと心が溶けた。
深呼吸しても少し苦しかったのが、すーっと楽になって、
酸素が細胞に行き渡って、本当の深呼吸がやっとできた。

大切な人の手の温かさが、優しく‥ 伝わった。

タクシーを降りて、手を繋ぐと‥
あの人もホッとしたように手を握ってくれた。

で、もう一度、第四シンボルとマントラを唱えると、
今度は、実感があった。

『一番大切なもの』を見失うことなく、すぐに迷路から脱出できたのは、
私のハイヤーセフルさんとレイキのお陰だ。
心から‥ 感謝。。。 m(_ _)m

気づいたこと。

2007.09.14(13:21)
親なら誰でも『こんな、あんな、子どもになってほしい』と思うもの。
もちろん悪いことではない。自分の中で思うだけなら。
そして、そんな環境作りのために、
例えば自分の好きな絵本や子どもの選んだ絵本を読み聞かせしたり、
豊かな創造性に溢れるものを一緒に感じたりするのもいい。
でも‥
自分の観念や希望を子ども達の上に被せて、
そうなるように方向付けようと、
例えばそんな想いから『毎日絵本を読んでやろう』と決めたり、
この子の感覚を磨こうとして芸術に触れさせたりすることは、
傍目には同じ行為でも‥ 違う。
そう思い至った。

レイキのアチューンメントを受けたことで、
頭では解っていたことが、体感として悟ることができた。

『相手(子ども)にとって必要なことが起こる』
このことを信じる。
信じきる。
そして‥
これは当然の事だと思い至った。

『私が癒したり治したり育てたりしているのではない』
『私はただ伝えたり環境を整えたりするだけで、
 必要なものは相手(子ども)自身が自ら必要なだけ受け取る』のだ。
で‥
その『伝えるもの・環境』は、大きくて広ければ、それにこしたことはないのだ。
細い管の光のシャワーではなく、
たっぷりとおおきな太い管の光のシャワーの方がいいに決まっている、という感覚で。
で、そのシャワーは、ただ降り注ぐだけ。
相手(子ども)が、必要なだけ浴びるのだ。
そこには、自分の観念や自分の希望をブレンドしない。
相手(子ども)自身が必要だと感じるだけ受け取ればいいのだ。
光のシャワーは、ただ、降り注ぐだけ。
自分の管が10なら、10のシャワー。
自分が100の管なら、100のシャワー。
そのなかから、相手(子ども)自身が、自ら、
必要なものを必要なだけ、受け取るのだ。
惜しみなく、たっぷりと、降り注ぐだけ。

だから私は‥
光のシャワーのパイプを太くする努力をするのだ。
1を10に。
10を100に。
100を1000に。

そんな決心をした。

『相手を変えることはできないけれど、自分を変えることならできる』
頭で解っていた言葉だけれど、
感覚として‥ 体感として‥
今日から実践する決心をした。

アチューンメント そのBefore→After

2007.09.11(16:02)
レイキのファーストを受けて、私は変わった。
というか、アチューメントの前の、レイキ・マラソンの時点で、
人や動植物や物質のオーラを掌が感知するようになった。
そして、アチューンメントを受けた訳だけれど。

そして昨夜引いた2枚のカード。
ソードの6『科学』 & アテュ『星』
科学 星
  到達点に着た知性。困難な部分は過ぎたのだ。
  水路での旅。
これは、レイキのアチューンメントで見た流水。
レイキのもたらす智慧が流水の形で私に現れたのだ。
あ‥!!!
なんと。。。
『水瓶座の水星』だ。ソードの6は。(@_@;)
  左右対称の図形は、
  保つのも難しいような道徳機能と精神機能の完璧なバランスを現し、
  このポジションなら不死身の戦いができるとされている。
  科学的思考の解釈。

そして、『星』のカード。
これも『水瓶座』だ。
  明瞭なヴィジョン。霊的洞察力。
  すべてのエネルギーがらせん形。
  彼女の持つ二つのカップは南極と北極であり、
  その磁力を象徴している。

日曜日のアチューンメントで現れた、日本の文様の流水。
そして、薄紫の蓮の花が大小様々にぽっかりと浮かんで、
ゆっくりと、とうとうと流れる流水のままに運ばれていた。
そして、流水の曲がりのところに、3箇所、
太い空洞の柱が打ち込まれた。
最初は左に一箇所。
そして下の左に一箇所。
最後に、右側の上下の中間に一箇所。
この柱は、きっと、レイキを通すパイプだ。

こんなに明確なヴィジョンを見たのは、初めてだった。

私。。。
がんばる。。。 p(‥)qガンバ!!
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プロフィール

*ミュゼ*

Author:*ミュゼ*
 レイキに出会ってから、私の世界が変わりました。これからの精神世界の旅を綴っていきたいと思います。
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フランシン・ハート さんのオラクルカードです。
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