ある計画。
実は‥
あることを始めようと、6月頃から決心をしていた。
それは、私にとって昔々からの漠然とした願いでもあったわけだけれど、
去年の今頃は、まだ、『そんなこと、実際には私には無理』と、
はなから自分で決めていたことを、つくづくと思い出した。
自分で自らを限定し、閉ざしていたのだ。
実際に始めるよりも、『私には無理』と閉ざしていた方が安全だから。
自分の中の可能性を認識する事で、それに伴ういろんな『覚悟』が怖いから。
でも、レイキを受けてから本当にいろんなことが変化して、
さらに、5月にヒプノ・セラピーを受けてから、
自分で自分の中にある『光』に気付くようになった。
『まさか私が‥』が『半信半疑』に変わり、
そして今は『私にもきっとできる』という勇気に変わっていった。
で、7月に入ってから、具体的に計画を練り始めたのだけれど、
でも‥
事を具体的にしようとすればするほど、
いろんな『実際』とか『現実』が、立ちはだかっている。
で、つい‥ 不安になったりするわけで‥ (^^;;;
で、タロットを引いた。


アテュの『月』は、不安感や戸惑いだ。
さらには、越えるべき壁、立ちはだかる門番を前にして、
立ちすくんで身構えるようでもある。
でも、近未来として『星』のカードが出て、希望や援助を表わし、
さらには、その影響としてディスクの6『成功』が。
結果としてアテュの宇宙。
『シャンバラ』でもあり、サナトクマラとの交信も暗示するカードだ。
そして、キーカードとしてディスクの3『仕事』だ。
事業の芽生えとか、計画の具体化を表わすカード。
出たスモールカードは2枚ともディスク(エレメントは地)で、
しかも、3枚出たアテュの属性は、全て『地』に属するカードだ。
事業、計画、経済などは、全て『地』の分野。
不安に負けるな!!! と、カードが言っている。
立ちはだかる様々な事にひるむな!! とも言っている。
で、時期を見たいと追加のカードを引くと、
これまた、ディスクのプリンス。『帝国を建設する者』
『集中力と持続力・ゆっくり進む』というカード。
ん。
『不安のあまり、立ち止まる』なんて事はなくなった私だけれど、
不安だからこそ『焦りで、過小評価の大安売り』ということにしてしまいがちだ。
ゆっくり、着実に。
計画を、じっくりと粘り強く慎重に。
そして、自己を過小評価しないこと。
目先のことでジタバタしないこと。
ちゃんと一呼吸置いて、ハイヤーセルフさんと繋がる事。
ん。(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)
頑張れ!! 私。 p(^^)q
あることを始めようと、6月頃から決心をしていた。
それは、私にとって昔々からの漠然とした願いでもあったわけだけれど、
去年の今頃は、まだ、『そんなこと、実際には私には無理』と、
はなから自分で決めていたことを、つくづくと思い出した。
自分で自らを限定し、閉ざしていたのだ。
実際に始めるよりも、『私には無理』と閉ざしていた方が安全だから。
自分の中の可能性を認識する事で、それに伴ういろんな『覚悟』が怖いから。
でも、レイキを受けてから本当にいろんなことが変化して、
さらに、5月にヒプノ・セラピーを受けてから、
自分で自分の中にある『光』に気付くようになった。
『まさか私が‥』が『半信半疑』に変わり、
そして今は『私にもきっとできる』という勇気に変わっていった。
で、7月に入ってから、具体的に計画を練り始めたのだけれど、
でも‥
事を具体的にしようとすればするほど、
いろんな『実際』とか『現実』が、立ちはだかっている。
で、つい‥ 不安になったりするわけで‥ (^^;;;
で、タロットを引いた。


アテュの『月』は、不安感や戸惑いだ。
さらには、越えるべき壁、立ちはだかる門番を前にして、
立ちすくんで身構えるようでもある。
でも、近未来として『星』のカードが出て、希望や援助を表わし、
さらには、その影響としてディスクの6『成功』が。
結果としてアテュの宇宙。
『シャンバラ』でもあり、サナトクマラとの交信も暗示するカードだ。
そして、キーカードとしてディスクの3『仕事』だ。
事業の芽生えとか、計画の具体化を表わすカード。
出たスモールカードは2枚ともディスク(エレメントは地)で、
しかも、3枚出たアテュの属性は、全て『地』に属するカードだ。
事業、計画、経済などは、全て『地』の分野。
不安に負けるな!!! と、カードが言っている。
立ちはだかる様々な事にひるむな!! とも言っている。
で、時期を見たいと追加のカードを引くと、
これまた、ディスクのプリンス。『帝国を建設する者』
『集中力と持続力・ゆっくり進む』というカード。
ん。
『不安のあまり、立ち止まる』なんて事はなくなった私だけれど、
不安だからこそ『焦りで、過小評価の大安売り』ということにしてしまいがちだ。
ゆっくり、着実に。
計画を、じっくりと粘り強く慎重に。
そして、自己を過小評価しないこと。
目先のことでジタバタしないこと。
ちゃんと一呼吸置いて、ハイヤーセルフさんと繋がる事。
ん。(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)
頑張れ!! 私。 p(^^)q
あらためて‥シュタイナー
日記の更新がなかなかできなかったこの一ヶ月に、
いろんなことがあった。
シュタイナーの数多くの本を翻訳されている、高橋巌先生の講演会に出席できた事が、まずは私にとって大きかったことの一つだ。
テキストは『神智学』
昔々‥ もう10年以上前に読んだ事のある本の数々。
神智学・人智学・いかにして〜・泉の不思議・悪の秘儀
心引かれて読みはしたものの、知識のレベルではよく解らずじまいだった。
でも、意識化ではずーっと求めていたのだろうと思う。
で、
レイキを受けてから、私の身体、魂、霊、これらの波動が変わって、
神秘体験を伴って『見えないものの実感』を味わうと、
神、光、霊性などというものが『信じる』というレベルを越えて、
『在るもの』としての実感が私に根付いて、
その上で『ベーシック・シュタイナー』の本と出逢ったのは、
確実にシンクロニシティーだった。
昔に読んだシュタイナーの言葉が、胸に落ちる形で私の中に入ってきた。
最初は西川隆範さんの訳が軟らかいせいかと思っていたのだけれど。
で、そうしていると、野口整体の活元会でご一緒している方から、
シュタイナーの講演会のチラシをいただいたのだ。
講師は、高橋巌さん。
私は万難を排して、即、参加を決めたのだ。
で、講演会の場所に早めに着いて、
隣接する図書館で、他の本を読む事にしたのだけれど、
ここでも、今では絶版になっているタロットと瞑想が一緒になった本を見つけたのだ。
タロットに関する本は、それこそ、星の数ほどあるけれど、
良書は‥ 逆に、数少ない。
早速、メモをして、ネットで調べると絶版で、
古書としてわずかに残っているだけだった。
早速、定価よりもかなり高い値段ではあるけれど、注文をして、
そして会場に向かった。
高橋巌さん‥
どんな人なんだろう‥
実際にお目にかかると、背が高くて、
どっしりとして深い洞察力を感じる瞳。
一つ一つの言霊のこもる言葉を注意深く選びながら、ゆっくりとお話をされる低めの声。
シュタイナーの目線での解説を交えながら、
「ここを少し読んでみます」と仰って、
ゆっくりとはっきりと、通る声で読んで下さるのだ。
絵本の読み聞かせは、大人にも有効。
自分で読むのとは大きな違いがあるのは体験済み。
で‥ シュタイナー。
先生が翻訳されたものを、先生の声で読んで下さるから、
黙読していた言葉に血が通い、魂がこもってオーラをまとって、
私の心に光の糸がスーッと伸びるように入ってくるのに感動した。
先生は、現代に生きる白き魔法使い。
そう思った。
あの場には、確実に、シュタイナーご自身もいた。
高橋巌先生が、仲介者だ。
結局、スピリチュアルなことに関しての『基調』だと思う。
文の一つ一つを脳で理解して知識に留めるならば、確かに難しい。
でも、そうではない理解の仕方があるのだ。
いわば‥ 『理解するシュタイナー』ではなく、
『感じるシュタイナー』だ。
あんなに難しく感じていたシュタイナーなのに。。。
なんだか、とっても身近に感じられて、
本を通しての、今は生身ではない人との『邂逅』という事の、
さらなる意味の深さを感じられたことが嬉しかった。
いろんなことがあった。
シュタイナーの数多くの本を翻訳されている、高橋巌先生の講演会に出席できた事が、まずは私にとって大きかったことの一つだ。
テキストは『神智学』
昔々‥ もう10年以上前に読んだ事のある本の数々。
神智学・人智学・いかにして〜・泉の不思議・悪の秘儀
心引かれて読みはしたものの、知識のレベルではよく解らずじまいだった。
でも、意識化ではずーっと求めていたのだろうと思う。
で、
レイキを受けてから、私の身体、魂、霊、これらの波動が変わって、
神秘体験を伴って『見えないものの実感』を味わうと、
神、光、霊性などというものが『信じる』というレベルを越えて、
『在るもの』としての実感が私に根付いて、
その上で『ベーシック・シュタイナー』の本と出逢ったのは、
確実にシンクロニシティーだった。
昔に読んだシュタイナーの言葉が、胸に落ちる形で私の中に入ってきた。
最初は西川隆範さんの訳が軟らかいせいかと思っていたのだけれど。
で、そうしていると、野口整体の活元会でご一緒している方から、
シュタイナーの講演会のチラシをいただいたのだ。
講師は、高橋巌さん。
私は万難を排して、即、参加を決めたのだ。
で、講演会の場所に早めに着いて、
隣接する図書館で、他の本を読む事にしたのだけれど、
ここでも、今では絶版になっているタロットと瞑想が一緒になった本を見つけたのだ。
タロットに関する本は、それこそ、星の数ほどあるけれど、
良書は‥ 逆に、数少ない。
早速、メモをして、ネットで調べると絶版で、
古書としてわずかに残っているだけだった。
早速、定価よりもかなり高い値段ではあるけれど、注文をして、
そして会場に向かった。
高橋巌さん‥
どんな人なんだろう‥
実際にお目にかかると、背が高くて、
どっしりとして深い洞察力を感じる瞳。
一つ一つの言霊のこもる言葉を注意深く選びながら、ゆっくりとお話をされる低めの声。
シュタイナーの目線での解説を交えながら、
「ここを少し読んでみます」と仰って、
ゆっくりとはっきりと、通る声で読んで下さるのだ。
絵本の読み聞かせは、大人にも有効。
自分で読むのとは大きな違いがあるのは体験済み。
で‥ シュタイナー。
先生が翻訳されたものを、先生の声で読んで下さるから、
黙読していた言葉に血が通い、魂がこもってオーラをまとって、
私の心に光の糸がスーッと伸びるように入ってくるのに感動した。
先生は、現代に生きる白き魔法使い。
そう思った。
あの場には、確実に、シュタイナーご自身もいた。
高橋巌先生が、仲介者だ。
結局、スピリチュアルなことに関しての『基調』だと思う。
文の一つ一つを脳で理解して知識に留めるならば、確かに難しい。
でも、そうではない理解の仕方があるのだ。
いわば‥ 『理解するシュタイナー』ではなく、
『感じるシュタイナー』だ。
あんなに難しく感じていたシュタイナーなのに。。。
なんだか、とっても身近に感じられて、
本を通しての、今は生身ではない人との『邂逅』という事の、
さらなる意味の深さを感じられたことが嬉しかった。
白い道〜『二河』の消えた『白道』
久しぶりに夢を見た。
草原の所々に木々が安らぎの木陰を作り、
小川がチロチロと流れている。
そして、綺麗な白く輝く敷石が真っ直ぐに伸びた白い道。
どこかで見たことのある道。
そうだ、5月の初めに初めて受けたヒプノセラピーで、
映像として見えた道。
『懐かしい』という言葉では言い表せないほどの、
神の懐とでもいうようなあの場所。
あの時は、道の途中に壁泉のようなものがあって、
そこに透明な虹色に輝く大きな卵のような存在が現れて、
ハイヤーセルフとして私の側にきてくださった。
で、それから先の道はぼやけていて、
きっとあるのは解っているのだけれど、ぼんやりしていた。
で、その後、道がハッキリとして進んでいくと、
そこは未来の場面で、浜辺に着いたのだったけれど‥
でも、昨夜、夢で見た道にはもう壁泉はなく、
とにかく、真っ直ぐにどこまでも続いていた。
そして私は思っているのだ。
両側に広がる心地よい草原は、昔は左側が火の山で、
右側はうねりの激しい大河だったのに‥ と。
でも、今は本当に心地のよい日向の草原と、木々の木陰と、
清らかな流水がチロチロと流れていて、
まるで、エデンの園。
心から癒される感じがして、嬉しくて‥
そう思っていたら、目が覚めた。
目が覚めてからも、その幸福感がずーっと続いて、
この世の全存在に心から自然に感謝して微笑んでいて、ふと気付くと、
私はその気持ちを声に出しながら涙していた。
すると目覚まし時計がピピピッと鳴り、
スーッと現実に戻って、音を止めて、深く深く深呼吸をした。
なんだかこれって‥ 自己ヒプノみたいな感じ。
(*^^*)
昨日の日記の『二河白道』の対岸に着いたかどうかは解らないけれど、
でも、火の河も水の河も雲散霧消。
もしかしたら‥
寝る前にした自己流のクリスタル・ヒーリングと、
レイキのお陰かもしれない。
まず、手に入れたヒマラヤ水晶を胸に当てて深呼吸をし、
胸のチャクラが安定する実感を得てから、グランディング。
そしてレイキを、結局40分くらいかけてしたのだ。
『二河』
結局、私が創り出したものならば、
消すのも‥ 私だ。
そして、5月のはじめに、すでに見ていたのはきっと『白道』
背後のブラックホールは閉じたのに、
まだまだ不安の強い私は、今度は両側に『何か』を作り出していたのかもしれない。
そしてつい最近になって『二河白道』を知ったのも、きっと天のお導き。
そして、タロットにもヒントを得て、
知識としての『二河白道』が自己と繋がることができたのも、
天のお導き。
そして、夢の中でではあるけれど、
自分で創り出した『二河』に象徴されるものを消すことができた。
これは、確実に天からのギフトだ。
私の課題は『客観性』
すぐに感情に巻き込まれてしまって混乱しやすい私だけれど、
ん。
グランディングと『白い道』って‥
どこか共通しているのかもしれない。
どんなときにも、この『白い道』を歩めるように‥
そんな気持ちで‥ p(^^)qガンバ!!だ。
草原の所々に木々が安らぎの木陰を作り、
小川がチロチロと流れている。
そして、綺麗な白く輝く敷石が真っ直ぐに伸びた白い道。
どこかで見たことのある道。
そうだ、5月の初めに初めて受けたヒプノセラピーで、
映像として見えた道。
『懐かしい』という言葉では言い表せないほどの、
神の懐とでもいうようなあの場所。
あの時は、道の途中に壁泉のようなものがあって、
そこに透明な虹色に輝く大きな卵のような存在が現れて、
ハイヤーセルフとして私の側にきてくださった。
で、それから先の道はぼやけていて、
きっとあるのは解っているのだけれど、ぼんやりしていた。
で、その後、道がハッキリとして進んでいくと、
そこは未来の場面で、浜辺に着いたのだったけれど‥
でも、昨夜、夢で見た道にはもう壁泉はなく、
とにかく、真っ直ぐにどこまでも続いていた。
そして私は思っているのだ。
両側に広がる心地よい草原は、昔は左側が火の山で、
右側はうねりの激しい大河だったのに‥ と。
でも、今は本当に心地のよい日向の草原と、木々の木陰と、
清らかな流水がチロチロと流れていて、
まるで、エデンの園。
心から癒される感じがして、嬉しくて‥
そう思っていたら、目が覚めた。
目が覚めてからも、その幸福感がずーっと続いて、
この世の全存在に心から自然に感謝して微笑んでいて、ふと気付くと、
私はその気持ちを声に出しながら涙していた。
すると目覚まし時計がピピピッと鳴り、
スーッと現実に戻って、音を止めて、深く深く深呼吸をした。
なんだかこれって‥ 自己ヒプノみたいな感じ。
(*^^*)
昨日の日記の『二河白道』の対岸に着いたかどうかは解らないけれど、
でも、火の河も水の河も雲散霧消。
もしかしたら‥
寝る前にした自己流のクリスタル・ヒーリングと、
レイキのお陰かもしれない。
まず、手に入れたヒマラヤ水晶を胸に当てて深呼吸をし、
胸のチャクラが安定する実感を得てから、グランディング。
そしてレイキを、結局40分くらいかけてしたのだ。
『二河』
結局、私が創り出したものならば、
消すのも‥ 私だ。
そして、5月のはじめに、すでに見ていたのはきっと『白道』
背後のブラックホールは閉じたのに、
まだまだ不安の強い私は、今度は両側に『何か』を作り出していたのかもしれない。
そしてつい最近になって『二河白道』を知ったのも、きっと天のお導き。
そして、タロットにもヒントを得て、
知識としての『二河白道』が自己と繋がることができたのも、
天のお導き。
そして、夢の中でではあるけれど、
自分で創り出した『二河』に象徴されるものを消すことができた。
これは、確実に天からのギフトだ。
私の課題は『客観性』
すぐに感情に巻き込まれてしまって混乱しやすい私だけれど、
ん。
グランディングと『白い道』って‥
どこか共通しているのかもしれない。
どんなときにも、この『白い道』を歩めるように‥
そんな気持ちで‥ p(^^)qガンバ!!だ。
『自立』〜そして自ら歩む、ということ。
このところ、次々にやってくる『人間関係』の修行。
昨日は公開するものとして薄めることができずに、
ただただ、個人的な記録として日記を書いたわけだけれど、
そのことについて、タロットを引いてみた。
出たのは、アテュの14、ソードの2、アテュの5だ。

二枚目に、このところ引き続けているソードの2。
え‥ また‥??
そんなふうにまず思って、そして1枚目のカードを見ていたら、
つい最近に知ったばかりの『二河白道(にがびゃくどう)』の概念が、
私の中に一瞬にすーっと、ぴったりと重なった。
・二河白道
火の河は、怒り、憎しみ。 水の河は、欲、こだわり、貪り。
そして、白く細い細い道は、求道心。
このカードの虹の部分に書かれているのは、
すなわち、自己の内部の探求を、意思の導きによって正しく歩めば、
求めるものが得られる、という事だ。
それは‥ ワンネス。
意思の導きは、ハイヤーセルフ。すなわち、高次の私自身。
そして、この白い求道の道を、
あるいは、カードが示す錬金術の過程、道程を、
そして、自己の内部の探求をクローズアップしたものが、
ソードの2だ。
連続して私に出続けているこのカード。
命題は『愛によって抑制された知性』だ。
きっとこの二本の剣は、火の河と水の河。
火や水を別々のものとしてそれぞれ怖がっていても、
あるいは、依存しても、
微妙なバランスでやっと見出すことのできる『平和』の道を探ることはできないのだろう。
統合する、あるいは、いっきに乗り越え超越するくらいの覚悟がいるのだ。
火を見ては水に逃げ、水に濡れては火に逃げ‥
そんなことをしていては、道は歩めない。
そして‥
これらの『二河』は、紛れもない、自分自身が創り出しているのだ。
そうしてようやく辿り着けるのは、カードの5『秘儀の祭司』
秘儀とは‥ ワンネス。
ミクロコスモス(人間)とマクロコスモス(宇宙)の合一。
神聖なる智慧。
緋色の女が示す、セクシャルな部分や身体をも含めての『合一』
こんなふうに書けば、いかにもスビリチュアルーって感じだけれど、
人間関係において、真の意味での自立、
そしてさらに『自分で歩む』ということへの脱皮は、
怒りや諦め、または依存や怠惰、まっいいか、という気持ちを、
自分の中でどう位置づけるか、ということで、学びとしての質が変わる。
どちらかに白黒付けて決めないと不安な私。
二者択一で単純化してしまう私。
あるときは「だって、熱いんだもん」
そしてあるときは「だって、ビショビショなんだもん」と、
火の河と水の河との間を行ったり来たりしていては、
道は開かれないのだ。
逃げたりする道は、もうない。
そんなことから脱出して、ブラックホールを閉じた今、
もう、後には戻れない。
火と水の融合するわずかな一点を見つけてはつなぎ、
点と点を線にしながら、進むしかないのだ。
他からの叱咤激励が厳しすぎるからと、すぐにめげたり座り込む自分を封印。
だからといって、他からの『力』を容易に取り込める自信もまだない私は、
その言わんとするところを自分の中に取り込んで、
自分で自分を叱咤激励しなければ。
他からの『力』ではなく、自らの『力』で。
自らを甘やかさない、という意志で。
3枚のカードが3枚とも、私に『学べ』と言っている。
p(‥)qガンバ!!だ
昨日は公開するものとして薄めることができずに、
ただただ、個人的な記録として日記を書いたわけだけれど、
そのことについて、タロットを引いてみた。
出たのは、アテュの14、ソードの2、アテュの5だ。

二枚目に、このところ引き続けているソードの2。
え‥ また‥??
そんなふうにまず思って、そして1枚目のカードを見ていたら、
つい最近に知ったばかりの『二河白道(にがびゃくどう)』の概念が、
私の中に一瞬にすーっと、ぴったりと重なった。
・二河白道火の河は、怒り、憎しみ。 水の河は、欲、こだわり、貪り。
そして、白く細い細い道は、求道心。
このカードの虹の部分に書かれているのは、
地球の内部を訪れよ。地球の中で結晶化されたものを見出すという錬金術の言葉は、
その意志の導きによって、汝は隠された石を見出すであろう。
すなわち、自己の内部の探求を、意思の導きによって正しく歩めば、
求めるものが得られる、という事だ。
それは‥ ワンネス。
意思の導きは、ハイヤーセルフ。すなわち、高次の私自身。
そして、この白い求道の道を、
あるいは、カードが示す錬金術の過程、道程を、
そして、自己の内部の探求をクローズアップしたものが、
ソードの2だ。
連続して私に出続けているこのカード。
命題は『愛によって抑制された知性』だ。
きっとこの二本の剣は、火の河と水の河。
火や水を別々のものとしてそれぞれ怖がっていても、
あるいは、依存しても、
微妙なバランスでやっと見出すことのできる『平和』の道を探ることはできないのだろう。
統合する、あるいは、いっきに乗り越え超越するくらいの覚悟がいるのだ。
火を見ては水に逃げ、水に濡れては火に逃げ‥
そんなことをしていては、道は歩めない。
そして‥
これらの『二河』は、紛れもない、自分自身が創り出しているのだ。
そうしてようやく辿り着けるのは、カードの5『秘儀の祭司』
秘儀とは‥ ワンネス。
ミクロコスモス(人間)とマクロコスモス(宇宙)の合一。
神聖なる智慧。
緋色の女が示す、セクシャルな部分や身体をも含めての『合一』
こんなふうに書けば、いかにもスビリチュアルーって感じだけれど、
人間関係において、真の意味での自立、
そしてさらに『自分で歩む』ということへの脱皮は、
怒りや諦め、または依存や怠惰、まっいいか、という気持ちを、
自分の中でどう位置づけるか、ということで、学びとしての質が変わる。
どちらかに白黒付けて決めないと不安な私。
二者択一で単純化してしまう私。
あるときは「だって、熱いんだもん」
そしてあるときは「だって、ビショビショなんだもん」と、
火の河と水の河との間を行ったり来たりしていては、
道は開かれないのだ。
逃げたりする道は、もうない。
そんなことから脱出して、ブラックホールを閉じた今、
もう、後には戻れない。
火と水の融合するわずかな一点を見つけてはつなぎ、
点と点を線にしながら、進むしかないのだ。
他からの叱咤激励が厳しすぎるからと、すぐにめげたり座り込む自分を封印。
だからといって、他からの『力』を容易に取り込める自信もまだない私は、
その言わんとするところを自分の中に取り込んで、
自分で自分を叱咤激励しなければ。
他からの『力』ではなく、自らの『力』で。
自らを甘やかさない、という意志で。
3枚のカードが3枚とも、私に『学べ』と言っている。
p(‥)qガンバ!!だ
『調和した変化』へ。
今日のマヤン・カレンダーは‥
実は‥ 野口整体に行くことに。
前々から興味はあったものの、なかなか一歩が出なかったのだけれど、
ある本に出逢って。
で、その本と、鞍馬の尊天さまの前で包まれた深い癒しとが、
不思議だけれど、私の中で融合したのだ。
鞍馬でのあの体験は、長いこと言葉にすることが出来なかったけれど、
この本を読んで、たちまち私の中で言語化されたのだ。
セクシャルな意味も含めた、自分の身体。
魂が宿る器。
で、自分の身体をもっと大切にしなければ!! という想いが胸に落ちた。
本の題名は、少し? な感じではあるけれど、
本屋さんに並んでいたその本が私を読んでいる気がした。
で、目次を見て、すぐに引き込まれてしまった。
『性に秘められた超スピリチュアルパワー―幾千年のマインドコントロールを超えて』
著者:夏目 祭子
幼い頃からの、ある意味歪められた組織としての日本のカトリックで、
私はここでも『罪悪感』という種を蒔かれていたのだった。
このことは、過去にも(3ヵ月半前)日記に書いているけれど、
さらに一歩、進んだ形で、私の中に変化が起こってきていた。
過去日記:私の中の『天使』や『悪魔』の洗い直し
なので、野口整体に前から誘われていた友人とともに行くのだけれど、
いつものように、タロットを引いてみた。
出たのは、ワンドの10『圧迫』と、
ここでもディスクの2『Change』『変化』だ。

『圧迫』は、まさしく!!! マインドコントロールだ。
そして、ディスクの2は『陰陽』でもある。
意味としては、『調和した変化。交替。逆転。収支がつりあう。』など。
今までのような『脱出』でも『逃避』でもなく、『調和した変化』だ。
2のディスクの周りに8の字の形でとぐろを巻いて、
あたかも『調和した変化』を起こしているかのように見える蛇は、
きっと、クンダリーニ。
セクシャルな意味も含めた、意識の変化・変容、そして調和。
ずーっと継続してやってきている新月のアファメーションが、
次々と現実化している。
私を導いてくださっている天に‥ 感謝だ。
『全ての事に意味がある』って、真実だと、心から思う。
そして、全ての事に‥ ホ・オポノポノの心で。。。 m(_ _)m
キン58:エツナブ
今日は、物事が思いがけない方向に展開。
どこかしら心もとなさも生じるけれど、
思い切って予定外の事柄に合わせてみよう。
不安の中でこそ、バランス感覚が鍛えられる。
実は‥ 野口整体に行くことに。
前々から興味はあったものの、なかなか一歩が出なかったのだけれど、
ある本に出逢って。
で、その本と、鞍馬の尊天さまの前で包まれた深い癒しとが、
不思議だけれど、私の中で融合したのだ。
鞍馬でのあの体験は、長いこと言葉にすることが出来なかったけれど、
この本を読んで、たちまち私の中で言語化されたのだ。
セクシャルな意味も含めた、自分の身体。
魂が宿る器。
で、自分の身体をもっと大切にしなければ!! という想いが胸に落ちた。
本の題名は、少し? な感じではあるけれど、
本屋さんに並んでいたその本が私を読んでいる気がした。
で、目次を見て、すぐに引き込まれてしまった。
『性に秘められた超スピリチュアルパワー―幾千年のマインドコントロールを超えて』
著者:夏目 祭子
幼い頃からの、ある意味歪められた組織としての日本のカトリックで、
私はここでも『罪悪感』という種を蒔かれていたのだった。
このことは、過去にも(3ヵ月半前)日記に書いているけれど、
さらに一歩、進んだ形で、私の中に変化が起こってきていた。
過去日記:私の中の『天使』や『悪魔』の洗い直し
なので、野口整体に前から誘われていた友人とともに行くのだけれど、
いつものように、タロットを引いてみた。
出たのは、ワンドの10『圧迫』と、
ここでもディスクの2『Change』『変化』だ。

『圧迫』は、まさしく!!! マインドコントロールだ。
そして、ディスクの2は『陰陽』でもある。
意味としては、『調和した変化。交替。逆転。収支がつりあう。』など。
今までのような『脱出』でも『逃避』でもなく、『調和した変化』だ。
2のディスクの周りに8の字の形でとぐろを巻いて、
あたかも『調和した変化』を起こしているかのように見える蛇は、
きっと、クンダリーニ。
セクシャルな意味も含めた、意識の変化・変容、そして調和。
ずーっと継続してやってきている新月のアファメーションが、
次々と現実化している。
私を導いてくださっている天に‥ 感謝だ。
『全ての事に意味がある』って、真実だと、心から思う。
そして、全ての事に‥ ホ・オポノポノの心で。。。 m(_ _)m
『全世界があなたの(私の)創造』
『ブラックホール』も、『流れに流されやすい私』も、
私自身が創っていたものだった。
そしてさらに、『流れ』も『木の葉』も『卵の白身』も、
実は、両方とも、私が創っていたものだったのだと、
今日、胸に落ちた形で、感覚として、解った。
* 関連する過去のエントリー
・乗り越えた‥ かナ‥
・ある決心。
全ては‥
良いものも悪いものも、全ては私が創っていた。
『想像は創造』
これは、お世話になっているヒーラーの先生がよく言われる言葉だけれど、
『今現在』や『未来』の事だけでなく、
今までの私の『過去』も、実は‥ 私自身が創っていたことなのだと、
今日、感覚として、解った。
先生は、先日、私のブラックホールを閉じてくださった。
そして、それに関係しているハートチャクラを癒してくださった。
感覚としてはその実感があったのに、
私の『頭での理解』が、追いついていなかったのは事実。
だから、感覚を頼りに自分を奮い立たせていたけれど、
というか、自分の『頭での理解』に言い聞かせるようにしていたけれど、
きっとそれが『行解(ぎょうげ)』のような導きとして作用して、
今日の『理解(りげ)』に繋がっている。
そしてさらに‥
閉じていただいたことで、客観視することができて、
そのブラックホールが、実は自分で創り出していた事に、
やっと気づくことができたのだと思う。
『恐れを手放す』とは、こういうことなのか‥!!!
起こってしまった事象は変えられないけれど、
それに対する私の受け取り方や反応としての結果は、
私が創り出したものだ。
『起こってしまった事象』と『私が作り出した事象』が、
私の人生を織り成している。
たいていは、フェルトのように混ざり合っていて一体化しているから、
『全て、私が悪い』とか『全て、誰かのせい』とか、
せいぜい、フェルトの表や裏しかなかったことに気付いた。
時にはフェルト。
そして、時には錦や絹。
そしてさらに、一本の糸で編むようにも、
または、十数本立体的に組むようにも、
私が想像して、私が創造する。
そんな『私』をイメージしようと思う。
『呼吸』が、その『秘密の鍵』だ。
マクロコスモスとミクロコスモスの架け橋として、今までも『呼吸』は意識していたけれど、
何かをするための準備として、形からはいった呼吸法だった。
でも、今日、その意味が深まった。
と同時に、『ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)』の意味もまた深まった。
私自身が創っていたものだった。
そしてさらに、『流れ』も『木の葉』も『卵の白身』も、
実は、両方とも、私が創っていたものだったのだと、
今日、胸に落ちた形で、感覚として、解った。
* 関連する過去のエントリー
・乗り越えた‥ かナ‥
・ある決心。
全ては‥
良いものも悪いものも、全ては私が創っていた。
『想像は創造』
これは、お世話になっているヒーラーの先生がよく言われる言葉だけれど、
『今現在』や『未来』の事だけでなく、
今までの私の『過去』も、実は‥ 私自身が創っていたことなのだと、
今日、感覚として、解った。
先生は、先日、私のブラックホールを閉じてくださった。
そして、それに関係しているハートチャクラを癒してくださった。
感覚としてはその実感があったのに、
私の『頭での理解』が、追いついていなかったのは事実。
だから、感覚を頼りに自分を奮い立たせていたけれど、
というか、自分の『頭での理解』に言い聞かせるようにしていたけれど、
きっとそれが『行解(ぎょうげ)』のような導きとして作用して、
今日の『理解(りげ)』に繋がっている。
そしてさらに‥
閉じていただいたことで、客観視することができて、
そのブラックホールが、実は自分で創り出していた事に、
やっと気づくことができたのだと思う。
『恐れを手放す』とは、こういうことなのか‥!!!
起こってしまった事象は変えられないけれど、
それに対する私の受け取り方や反応としての結果は、
私が創り出したものだ。
『起こってしまった事象』と『私が作り出した事象』が、
私の人生を織り成している。
たいていは、フェルトのように混ざり合っていて一体化しているから、
『全て、私が悪い』とか『全て、誰かのせい』とか、
せいぜい、フェルトの表や裏しかなかったことに気付いた。
時にはフェルト。
そして、時には錦や絹。
そしてさらに、一本の糸で編むようにも、
または、十数本立体的に組むようにも、
私が想像して、私が創造する。
そんな『私』をイメージしようと思う。
『呼吸』が、その『秘密の鍵』だ。
マクロコスモスとミクロコスモスの架け橋として、今までも『呼吸』は意識していたけれど、
何かをするための準備として、形からはいった呼吸法だった。
でも、今日、その意味が深まった。
と同時に、『ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)』の意味もまた深まった。
文字どおりの意味で、全世界があなたの創造なのだと。
あなたがあなたの人生の中のどんなものでも改善したいのなら、
見るべき場所はただひとつ、あなたの中である、ということだ。
カードからの“激励”♪
タロットの声が聞きたくて、カードに触れた。
展開されたのは、この3枚。

ワンドの5は、障害を克服したり、不和を克服した後の『成功・美・愛・』の獲得を表わすカード。
ソードの2は、トラブルや犠牲から『強さ・平和』が誕生する事や、
『静観』とか『相反するものの統一』を表わすカード。
そしてアテュの太陽。
自由や解放、率直さ、繁栄、成功、大勝利‥
そんなことを表わすカードだ。
見ようによっては‥
ソードの2本の剣(相反するものの統一)が、それぞれの良さを統一して、
光り輝く中に自由に解放されているように感じる。
しかも、太陽の元の二人の子どもは、しっかりと地に足を付けているのだ。
先のことを白黒付けないと、不安ばかりで先に進めない傾向のある私には、
『どちらも有り』という緩やかな余裕が課題だ。
この課題を克服して『勝利』し、自信を持って『統一』し、
そして、太陽の元、しっかりとグラウンディングして、解放するのだ。
カードがしっかりと、激励とギフトで私を応援してくれているのを感じて‥
嬉しくて‥ 涙した。
昨夜の日記に引き続きだけれど‥ p(^^)qガンバ!! だ。(゜゜)(。。)
展開されたのは、この3枚。

ワンドの5は、障害を克服したり、不和を克服した後の『成功・美・愛・』の獲得を表わすカード。
ソードの2は、トラブルや犠牲から『強さ・平和』が誕生する事や、
『静観』とか『相反するものの統一』を表わすカード。
そしてアテュの太陽。
自由や解放、率直さ、繁栄、成功、大勝利‥
そんなことを表わすカードだ。
見ようによっては‥
ソードの2本の剣(相反するものの統一)が、それぞれの良さを統一して、
光り輝く中に自由に解放されているように感じる。
しかも、太陽の元の二人の子どもは、しっかりと地に足を付けているのだ。
先のことを白黒付けないと、不安ばかりで先に進めない傾向のある私には、
『どちらも有り』という緩やかな余裕が課題だ。
この課題を克服して『勝利』し、自信を持って『統一』し、
そして、太陽の元、しっかりとグラウンディングして、解放するのだ。
カードがしっかりと、激励とギフトで私を応援してくれているのを感じて‥
嬉しくて‥ 涙した。
ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)
あなたの人生への完全な責任とは、
あなたの人生の中の全てが――
単にそれがあなたの人生に存在しているというだけの理由で―
―あなたの責任なのだと。
文字どおりの意味で、全世界があなたの創造なのだと。
あなたがあなたの人生の中のどんなものでも改善したいのなら、
見るべき場所はただひとつ、あなたの中である、ということだ。
『ごめんなさい』『愛しています』『許してください』『ありがとう』
昨夜の日記に引き続きだけれど‥ p(^^)qガンバ!! だ。(゜゜)(。。)
ある決心。
私は『流れ』に流されやすい。
根は頑固なのに、他者が作る流れに、知らず知らず巻き込まれていく。
その他者が、信頼できる人であればあるほど、その度合いが強まる。
例えば、水面に落ちた木の葉なら‥
流れても、流されても、そしてたとえ波に飲み込まれようとも、
でも、木の葉は木の葉。
水に同化するわけではない。
そして、木の葉のまま、自然に朽ちて、木々の養分になるだろう。
で‥
例えば‥ 生卵の半透明なトロトロの白身。
水の中に落ちてしまえば‥
どこまでが水でどこまでが白身なのか、わからない。
確かに白身としての塊であるはずなのに、
その形は水の流れに逆らうことなく、形を変え、
一定の白身の形は、水の中では判別不能。
白身は白身で居たい気持ちはあるのだけれど、
どうすれば自分を保てるのか解らない。
で‥
あえて『私の形』を主張するには‥
火を入れて完全に白い固形物になる必要がある。
水の流れに小波を立てて、白身にだけ火を入れて、
それをまた水に戻す時に波紋が広がり、温度差に戸惑う。
火を入れたばかりの固形物の白身は、頑固に熱いのだ。
私は‥
木の葉になりたい。
緩やかな水の流れのときには、ゆっくりと優雅に浮かぶ木の葉。
急な流れの時には、楽しそうにくるくると舞いながら流れる木の葉。
どんな流れの時にも、それなりに自然に美しく舞う木の葉。
何も、絵になる楓や銀杏の葉なんかじゃなくていいのだ。
光合成をして、花や木々や空気のために役に立つ葉っぱなら、何でもいいのだ。
ん。
今度の新月のアファメーションの一番目は、これだナ‥
『木の葉のような私』になります。(゜゜)(。。)
根は頑固なのに、他者が作る流れに、知らず知らず巻き込まれていく。
その他者が、信頼できる人であればあるほど、その度合いが強まる。
例えば、水面に落ちた木の葉なら‥
流れても、流されても、そしてたとえ波に飲み込まれようとも、
でも、木の葉は木の葉。
水に同化するわけではない。
そして、木の葉のまま、自然に朽ちて、木々の養分になるだろう。
で‥
例えば‥ 生卵の半透明なトロトロの白身。
水の中に落ちてしまえば‥
どこまでが水でどこまでが白身なのか、わからない。
確かに白身としての塊であるはずなのに、
その形は水の流れに逆らうことなく、形を変え、
一定の白身の形は、水の中では判別不能。
白身は白身で居たい気持ちはあるのだけれど、
どうすれば自分を保てるのか解らない。
で‥
あえて『私の形』を主張するには‥
火を入れて完全に白い固形物になる必要がある。
水の流れに小波を立てて、白身にだけ火を入れて、
それをまた水に戻す時に波紋が広がり、温度差に戸惑う。
火を入れたばかりの固形物の白身は、頑固に熱いのだ。
私は‥
木の葉になりたい。
緩やかな水の流れのときには、ゆっくりと優雅に浮かぶ木の葉。
急な流れの時には、楽しそうにくるくると舞いながら流れる木の葉。
どんな流れの時にも、それなりに自然に美しく舞う木の葉。
何も、絵になる楓や銀杏の葉なんかじゃなくていいのだ。
光合成をして、花や木々や空気のために役に立つ葉っぱなら、何でもいいのだ。
ん。
今度の新月のアファメーションの一番目は、これだナ‥
『木の葉のような私』になります。(゜゜)(。。)
ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)
私にレイキのアチューンメントをしてくださった先生の日記で、
『ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)』の事が紹介されていた。
・『ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)』ストーリー
・ラ・ミューズ:メッセージ&ダイアリー ←先生の日記のページ
・YouTube『Dawn of Life(命の夜明け)』
古代ハワイの神秘の教えである、ホ・オポノポノ。
『ごめんなさい』『愛しています』『許してください』『ありがとう』
この四つの『想い』と『言葉』で、自己の内面を見つめ、癒していく。
あることから『脱出』はしたけれど、
それは『嫌いだから離れる』という事であってはならない。
一度は怒り、苦しみ、泣きもしたけれど、
そしてそれは、必要な過程ではあったけれど、
そこに留まっていてはいけないのだ。
言うは易し。行うは難し。
でも、この『ホ・オポノポノ』で、
“自らを真に癒すことが全てのものに繋がっているのだ”という事に、
あらためて“深く”気付いたからには‥
実践しなければ。
ヨガの内藤先生仰るところの『理解(りげ)と行解(ぎょうげ)』では、
行解の主たるところはヨガだけれど、
私はこの『ホ・オポノポノ』を主たる行解としていこうと思った。
というか‥
決心した。
これも‥
3歩進んでは2歩下がる、としての歩みであると思うけれど、
亀ならぬ、蝸牛の歩みのように‥
.........@ノ”・‥…・・・☆
p(‥)qガンバ!!だ。
で‥
『レコ直』サイトの『着うた』で、
サビのみのと、フルと、二つダウンロードが可能になっているのを見つけた。
サビのみの『着うた』なら、¥105- でした♪
もちろん。。。 早速、ダウンロードしました♪ (*^^*ゞ
『ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)』の事が紹介されていた。
・『ホ・オポノポノ(Ho'oponopono)』ストーリー
・ラ・ミューズ:メッセージ&ダイアリー ←先生の日記のページ
・YouTube『Dawn of Life(命の夜明け)』
古代ハワイの神秘の教えである、ホ・オポノポノ。
『ごめんなさい』『愛しています』『許してください』『ありがとう』
この四つの『想い』と『言葉』で、自己の内面を見つめ、癒していく。
あることから『脱出』はしたけれど、
それは『嫌いだから離れる』という事であってはならない。
一度は怒り、苦しみ、泣きもしたけれど、
そしてそれは、必要な過程ではあったけれど、
そこに留まっていてはいけないのだ。
言うは易し。行うは難し。
でも、この『ホ・オポノポノ』で、
“自らを真に癒すことが全てのものに繋がっているのだ”という事に、
あらためて“深く”気付いたからには‥
実践しなければ。
ヨガの内藤先生仰るところの『理解(りげ)と行解(ぎょうげ)』では、
行解の主たるところはヨガだけれど、
私はこの『ホ・オポノポノ』を主たる行解としていこうと思った。
というか‥
決心した。
これも‥
3歩進んでは2歩下がる、としての歩みであると思うけれど、
亀ならぬ、蝸牛の歩みのように‥
.........@ノ”・‥…・・・☆
p(‥)qガンバ!!だ。
で‥
『レコ直』サイトの『着うた』で、
サビのみのと、フルと、二つダウンロードが可能になっているのを見つけた。
サビのみの『着うた』なら、¥105- でした♪
もちろん。。。 早速、ダウンロードしました♪ (*^^*ゞ










